ロール紙問題

タクシーで、領収書を印刷するのに、感熱のロール紙を使っている。

最後まで使い切ることはなく、赤い色の着いた部分が出てきたら、早めに交換する。

以前の会社では、無線の仕事が取れた時、それをメモ用紙として使い

それが、顧客リストになることを学んだ。

今は、無線やアプリの仕事が少なくて、使い切らないし

クレジットカードやICカードの決済用の端末でも

巻きが異なる、感熱のロール紙を使っていて、無駄な部分が2倍出る。

最後の方になると、巻きがキツいし、紙送りのトラブルも多くなりがち

だから、早めの交換を、会社から指示されている。

節約をしないと、利益が出ない会社にいたことがあるから

セコい使い方とか再利用とかをする癖が染みついている。

とりあえず、捨てないで、メモ用紙に使ったりしているが

それが溢れてきた。